おさしづ配信 外の道は通れん 「めんめん真実誠一つの理を立て、艱難の道も忘れてはどうもならん。世上明るい道でも何時暗がりとも分からん。これまでの道を忘れぬよう。忘れさえせにゃよう/\の道は許してある。神一条より外の道は通れようまい。一度は通る、二度は通る、三度は無理に通る。神一条さしづより外の道を通る者は分けて了え。」(明治24・7・23) 2024.05.04 おさしづ配信
おさしづ配信 たんのう、遠慮気兼ね 「身の不足たんのうなろうまい。世上の理を見てたんのう治まる。種がある。案じずして、じっとして居るがよい。」(明治24・7・21)「神一条、神の支配誰に遠慮気兼あってはならん」(明治31・7・21) 2024.04.20 おさしづ配信