おさしづ配信 たんのう
「一寸上面身の処不足なって、神さん頼んで救けて貰ろた、といは、それだけの理。物を入れて包んであるようなもの、だんだん分からんように成る。…前々より二度三度の諭し、あらあらの処は浚えた。浚えば水も流さにゃならん。流せば溜まる。溜まれば浚えにゃならん。…日日の理を治めるなら、一つたんのうの理が無けりゃならん。たんのうは改めた心の理…。」(明治24・1・30)
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