おさしづ配信 知らず知らずの道、分からず分からずの道、みすみすの道
どんな山坂あるやら分からん。何程通してやろうと思えど、神一条の道を忘れては、山坂ころっと落ちにゃならん。このやしきたすけやしきといえど、めんめんの心の差違に重なれば、どんな災があるやら分からん。…知らず知らずのみち、分からず分からずの道、みすみすの道がある。これ三つ出掛けたらどうもならん。盛ん程めんめん心を静めて掛かるから盛んという。(明治24・7・24)
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